2010年2月4・5日  平成21年度卒業研究発表会
    2月15・16日 平成21年度修士論文発表会

平成21年度は生圏メンバー有馬・坂田・寺石(卒論)河邑・二宮が発表をしました!

が,須藤が写真を撮り忘れていました・・・


本当にすみません!!
orz


(心の底からの謝罪)

というわけで,発表の様子を再現してみた




発表の最中の卒業生の萩本君学生のみなさん

会場は環境総合館補強工事が終わった理学部E館101講義室でした


みんな,会場の聴衆を喰いつかせるすばらしい発表でした!
以前の発表風景の使い回しじゃない


<卒論発表>

みなさんの発表後のすがすがしいようすを御覧入れよう!
以前の発表風景の使い回しじゃない


有馬達也

「更新統下総および渥美層群産キオロシアサリの形態測定学的研究
−現生近縁種との比較を中心に−」



坂田 健

「アラムシロNassarius festivus(Powys, 1835)における
殻色多型の地理的変異」


寺石瑛人

「後期中新世の珪藻Chaetoceros属休眠胞子の増加イベントと
北海道周辺の環境変動」


堀尾淳至

「イソニナの性的二型に関する形態解析」


<修論発表>


河邑圭太

「ペルー沖湧昇流帯でのキートケロス属休眠胞子化石の爆発的増加イベント」


二宮 淳

「小笠原海台に分布する浅海性炭酸塩岩に関する堆積学的研究」




発表を無事終えました!!

いやあ,みんなの充実した発表が
写真からも伝わってくるなぁ〜



お疲れ様!

お疲れ様飲み会(送別会)の様子はこちら



TOP PAGEに戻る