Hells Gate national Park など
(平 成16年度)

(写真をクリックすると,大きな絵が見られます)

 
やっと,野生のキリンの全体を見ることができました。しかし,100メートルも離れていたでしょうか?7.5倍ズームで 写真を撮りましたが・・・まだ情けない。やっぱり,きちんとしたサファリに行かないと駄目なようです。平成17年こそ・・・。
 
ヘルズゲイト国立公園では,割と近くでダチョウを見ることが出来ました。ダチョウの卵は1個1,000 円くらいで買えます。もちろん,中身は抜いてあります。かさばるけども軽いため,お土産には最適です。


やっと,野生のキリンの全体を見ることができました。しかし,100メートルも離れていたでしょうか?7.5倍ズームで 写真を撮りましたが・・・まだ情けない。やっぱり,きちんとしたサファリに行かないと駄目なようです。平成17年こそ・・・。








トムソンガゼルの群れです。平成15年のナイロビナショナルパークの時に比べたら,ちゃんと体の模様まではっきりと分かります。満足・満足・・・です。


マガディ湖という,塩分濃度のすごく高い湖です。湖の9割以上が析出した塩で覆われています。炭酸ナトリウムという塩を精製して輸出する「マガディ・ソーダ」という会社がありました。その湖の南の方に,フラミンゴが集団でおりました。大きくなるとピンク色に染まってくるようです。






これまた,ナイヴァシャ湖で撮影した「ウォーターバック」と言う,牛の仲間だそうです。他の人のホームページを見ると, ここナイヴァシャ湖ではチーターとかも見られるようですが・・・まっ昼間では無理なようです。
ナイロビから調査地のキスムへ行く途中のナイヴァシャ湖のほとりのレストランで昼食をとりました。 そのナイヴァシャ湖に,カバが二頭昼寝をしていました。ただし,ちゃむ父は会計などをしていて目撃できませんでした。その代わりに,ビクトリア湖のほとりのレストランで,歩いているカバを見ました。ただし,夜だったこと,フラッシュで刺激して襲われるといけないこと・・・が理由で写真が撮れませんでした。

こちらは,平成15年に「ジラフセンター」というところで見たキリン です。飼育していて,餌をねだりに来ます。入場料(20ドル)で,キリンの保護をめざしているようです。キリンの舌はベトベトで,ちょっと気持ち悪い・・・

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